2011沖釣り



12月30日 伊豆沖

マダイを狙って出船もアタリは遠かった・・・



多摩市の鈴木さんも長めのハリスで終始頑張ったが







清瀬市の岩益さん、後半テンヤで狙ったが・・・




鈴木さんの途中釣果







12月23日(金)  伊豆沖








タナは30〜70m



マダイはバラシ
イサキ、ヒラソーダ、サバ、メバル、ウマズラが
まずまずの喰いだった・・・






12月15日 (木) 伊豆沖へ




コマセ釣りでキントキ、カイワリ、イサキ、ウマズラ、メバル
イワシの活きエサではカサゴのみ、ヒラメ、ハタは上がらず






11月12日 外房のヒラメ釣り再び

岩益さん再びヒラメ釣りへ



船中最大のヒラメを仕留めた
ほかに1kg級2枚とワラサ2尾も






10月23日 (日) 千葉外房のヒラメ入れ食い

清瀬市の岩益さん一人で11枚のヒラメを釣りまくった
もちろん、当日の竿頭でトップだ

現在、ヒラメは絶好調との報告があった
ボチボチ、内も伊豆へヒラメやハタを狙って出掛ける予定である
けど、こんなには釣れないだろうが


まだ、クーラーに入ってますから・・・




5月16日 (月) 伊豆河津沖のコマセ釣り



松木さん、前回とほぼ同じサイズの本命マダイを
仕留めた



スーさんこと鈴木専務も前回に続いて
マダイの一回りも二回りも大きいサイズを狙って出船したが・・・


オラもなんとかマダイをゲットできた
イサキはコンスタントに


穏やか海と眩しい太陽の下
今回も沖釣りを満喫十分楽しめた
船中、マダイは3尾、メジナ1尾、イサキは毎度ながら
順調にヒットする

イサキ狙いなら3本ハリでハリスも6mほどで
狙えばパーフェクトも珍しくないほど

真鯛の顔を何とかなならば、一本ハリで最低10mが基本だろうか


釣り宿 板戸港 まさも丸さん




4月25日 伊豆板戸沖のマダイ&イサキ五目





鈴木さん、1投目で本命を
丁度、食べごろサイズ



外浦の船も幾隻か・・・


松木さんのマダイ
幾らか黒く乗っこみを思わせる魚体である

水深25〜40mダチを狙ってポイント移動
イサキは40前後と型揃いでイイお土産になった
マダイは船内2尾で少しアタリが渋かった
ほか、ウマズラやムロも早くも混じる

船 正藻丸さん




4月1日 伊豆河津沖のイサキ釣り



デップリしたマンマルのイサキ
これからイサキに加えマダイも乗っこんでくる
マダイはハリス3〜4号8〜10mと長めで
二本ハリの場合は間隔も長めに



バリバス船ハリスにグランのグレハリオキアミカラーを使用
ハリスは裁きが良く非常に具合が良かった





イサキの棚は30〜35m
ほぼ入れ食い状態で昼前に満タンで早上がりとなった
型も40cmクラスも混じり、文句なしの型だ



鈴木船長が丁寧にアドバイスしてくれるから初心者でも安心
楽しみに来ているのだから気分良く釣りを楽しみたい
・・・・
船頭さんにもいろいろな方がいるが
船頭さんがカリカリしていては
はるばる楽しみにきている釣り人は逆にストレスだらけ・・・



「つるし雛」が伊豆に春を知らせるのだ・・・
稲取が本家本元だがここ白浜周辺も
幾つも飾って春を祝う



2月7日(月) 伊豆白浜沖のマハタ




風は西寄りでナギ
尾が崎沖から外浦沖一帯を





1kgちょっと












親切にも
オキアミのコマセも用意してくれリレー釣りの予定だったが
時間を忘れついついヒラメ釣りに皆、没頭してしまった
快晴、ナギで絶好の釣り日和、ゆっくり楽しめた


帰りは河津桜も少しだけ・・・





1月22日 伊豆板戸沖〜白浜沖のヒラメ釣り  板戸港 正藻丸さんより




2011初釣りは穏やかな海、キレイな朝焼けに
迎えられスタート


6名のヒラメファンが乗船
竿先の微妙なアタリに集中する中野さん、松木さん




お馴染み定番ゲストはジャンボ級サイズのマトウダイや
カサゴ類が揃った


アタリが出たら手持ちで喰わせよう


笑みがこぼれてしまう・・・

ハリスはモーリスの「バリバス船ハリス6号」
しなやかさでヒラメの食い込みもバツグンだ
強度も言うことなし

竿・アリゲーター 250
リール・ ダイワ 500
ライン・ダイヤファッシングPE6号
ライン(ハリス)・モーリス バリバス船ハリス6号、7号
ハリ・グラン ヒラメ13号


嬉しい本命を4枚にマトウを一枚
初釣りは出来過ぎだ




正藻丸 TEL 0558−22−3783

ヒラメからマダイなど沖釣りならなんでもござれで釣り人を
迎えてくれる
優しく丁寧に釣り方から仕掛も指導してくれるから初心者でも安心

正藻丸さんだけのマル秘のポイントで釣らせてくれる
ジャンボイサキはここの名物でもある