船釣り 昭和から平成

当店の釣仲間との釣行画像、記事より残ってる一部を掲載しました 
雑誌、新聞などよりスキャンのため
画像がボケたりしておりますがご勘弁
撮影は私がほとんど撮りました











深場は大島、利島、新島周りへ

伊東港、稲取港、須崎港、手石港などより各ポイントへ




キンメをある程度釣り、最後の1流しでアコウダイを狙うことも往々にありました









































見出し1





石花海、相の瀬、初島、石廊崎、伊豆白浜沖、相模湾、のヤリイカ釣り



























石花海では100杯は当たり前、初めてヤリイカ釣り参加しのお客さんでも50、60杯釣りました
当時はマダイ竿の3,6前後の竿に10本針で置き竿で狙うスタイル
ダブルカンナ使用
ヤリイカの型は終盤になると60cm~70が乗った
珍味のヤリの卵も楽しみであった
また、スルメが数杯入ると自家製の塩辛が作れた
その味は極上物であったと



















小笠原、御蔵島、イナンバ、金洲、銭洲、神津、新島、御前崎方面へも














小笠原は母島へ毎年のように
磯と船で









神津島、第三すみれ丸さんでイナンバへ
50kgクラス、30kgクラスのカンパチ
ほか、ヒラマサ、シマアジ、アオダイ、ウメイロやらが釣れた








第三すみれさんにて




神津島 作根周りのシマアジ釣りも最近は1~2kgクラスが多いが
以前は14kgオオカミを船釣り仲間の方が釣ったの最後だろうか





















駿河湾 一枚芝
もどりカツオが入れ食い









神子元沖、神津沖、銭洲のシマアジ






前の前の当店にて
第三すみれ丸さんにて
銭洲が禁漁に入る10月末だったかと
当時は確か
銭洲は10月一杯で禁漁に入ったと
解禁は4月であった

このころは
ゼニスへは磯釣りがメインで
磯へ降ろした後
数人で船つりをした
4月の解禁当初は
大根の前で片舷に数人並び
カカリ釣りをしたもの
シマアジがメインで3K前後からが釣れた
ほかにオナガグレ、良型イサキ、ウメイロなどなども







神子元周りのオオカミ







ワラサ釣り

御前崎からスタートし神子元に入り100隻からの船が各地の港より集結し
ワラサ釣りがブームとなった

ある程度釣れ盛った後に
漁師が夜中に網を入れ一網打尽にしてしまうことが続いた

白浜沖、伊東(初島)沖、真鶴沖でも釣れ盛る
ここ数年のワラサ釣りは相模湾(剣崎沖)がメインになっているようだ

神子元、初島周りには時にブリクラス8kgオーバーも釣れたものだった


















以上、一部を掲載しましたが
以前はデジカメなどが無かったため
いつもフィルム(ポジ)を使っていたため
ネガがたくさんございまして
ネガを探すが困難
以上のほかにも「つり人」「海つりガイド」に掲載もありますので
それらを
掲載アップできたらと思いますが


工事










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車屋釣具店